| 外川のまちおこしに“よそ者”活用 |
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http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/chiba/
090619/chb0906191739005-n1.htm 見知らぬ町を歩くことで、その町の新たな魅力を発見しようという試み「外川(とかわ)まち歩きわーっクショップ」が28日、千葉県銚子市外川町を舞台に行われる。町歩きでの発見をヒントに、地域再生のための観光事業や産業振興に生かそうと、市民有志らが企画。現在、参加者を募集している。 銚子市最古の漁師町で「坂の町」とも呼ばれる外川の魅力を発見するワークショップ(体験型講座)として、当日は町内にのびる3本の坂道を自由に歩く。町歩きを楽しみながら、散策中に見つけたものや気になったことを参加者が情報交換し、町の魅力を共有するのが狙いという。 ナビゲーター役の向後功作さん(46)=銚子電鉄鉄道部次長=は「一見、何もないような所でも、まちおこしにつながるヒントが隠れている。地元住民が見落としているものを“外からの目”で見つけてほしい」と期待する。 主催の「銚子あるくねっとわーく」(宮内敏行代表)は、銚子電鉄を活用したまちおこしを目指す市民5人が昨年秋に立ち上げたグループ。活動の第1弾となる今回は、同電鉄終点の外川駅周辺を舞台に選んだ。 今後は、外川以外の電鉄沿線でも町歩きを展開する予定だ。向後さんは「まちおこしには『よそ者』『若者』らの参加が必要といわれる。まずは、よそ者の視点で地域の魅力を掘り起こしてもらい、いずれは地域ビジネスのチャンスにもつながれば」と話している。 参加者30人を募集(定員になり次第締め切る)。申し込みは往復はがきの往信裏面に氏名、年齢、住所、性別、当日連絡先を明記して〒288−0042銚子市末広町5の11 銚子あるくねっとわーく事務局へ。専用ブログ(http://blog.goo.ne.jp/tokawasanpo/)でも受け付けている。 外川関連リンク: 外川Now 外川ミニ郷土資料館 榊原豆腐店 シュクラン |
| 4人目のプリキュア |
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銚子と全然関係ない話ですみません。
子どもたちと一緒にフレッシュプリキュアを観てるんですが、次回予告の最後にあそこまで4人目のプリキュアの顔が出てるのに、うちの娘は「4人目はミユキさんだと思うよ」と、まだ例の人がプリキュアだということを信じていません。 まんまとタルトのミスディレクションにひっかかってしまってます。 ラビリンス総統メビウスは4人目が誰だかわかってるんでしょうね。 だから命を縮めるあのカードを渡したと。4枚全部使ったら死んじゃうんでしょう。 プリキュアを倒せればそれで良し、倒せずとも4人目のプリキュアは始末できる。 共倒れしてくれれば完璧と。 銚子と全く関係ない話でした。 アカルンを使うといろんな場所に行ける扉が開く(どこでもドアのパクリ?)そうなので、東のとっぱずれ「銚子」にも来て下さいね。 |
| サンマ弁当銚電名物に21日から販売 |
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http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/chiba/
news/20090611-OYT8T01116.htm 銚子市で観光鉄道を運行する銚子電鉄が、銚子漁港で水揚げされたサンマを利用したすし弁当「さんまのかば焼きずし」=写真=を開発、「銚電弁当」として、21日から土・日・祝日に、同鉄道の犬吠駅で販売する。 同鉄道の向後功作・鉄道部次長によると、銚電弁当は、市内の水産会社社長、すし店主との3人で「銚子の水産物を利用した銚電ブランドを作ろう」と話し合い、考案。 水産会社が用意したサンマをウナギ料理店でかば焼きにしてもらい、すし店主が押しずしにした。すし飯にワサビ茎の細かい刻みを混ぜてサンマの臭みを消したほか、鉄道沿線の菜の花畑をイメージし、すし飯の間に錦糸卵を挟んだ。 サンマ1匹分、すし6切れの弁当で、かば焼きの香ばしさの中に、ワサビがぴりっと効いている。 同鉄道は、1995年から副業で「銚電ぬれ煎餅(せんべい)」を販売し、鉄道収入の2倍以上の売り上げを出すヒット商品となった。同鉄道では「2匹目のドジョウを」と銚電弁当に期待を寄せている。 問い合わせは、向後次長(0479・22・0316)へ。 (2009年6月12日 読売新聞) |
| お好み焼き教室:特産キャベツで−−銚子・JAちばみどり営農センター |
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http://mainichi.jp/area/chiba/
news/20090607ddlk12040127000c.html キャベツの産地・銚子市新町のJAちばみどり営農センター銚子で6日、「キャベツ畑のお好み焼き教室」が開かれ、首都圏の親子15組30人が特産のキャベツを使ったお好み焼きに舌鼓を打った。 「オタフクソース」(本社・東京都)が全農千葉県本部などと企画した。一行は昼前にJR東京駅からバスで営農センターに到着。小雨の中でキャベツの収穫体験をした後、調理室で包丁を手にキャベツを千切りにし、お好み焼きを作った。東京都の鹿浜咲美さん、小学2年の雄也君(7)親子は「畑のキャベツを見たのは初めて」と驚いていた。【新沼章】 銚子産じゃないけど、やたらと高いチリメンキャベツ |
| とんぼ玉 春日 |
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